CRUSADERS 2018 AUTUMN RESULT

2018 CRUSADERS秋季リーグ戦の結果およびスタッツ、リポートをお伝えします。
VS 名古屋大学
VS 中京大学
VS 愛知大学
VS 名城大学
VS 名古屋工業大学

過去の試合結果をご覧になりたい方は下記より選択ください。



9月2日(日) 四日市ドーム 17:00 Kick Off

大学名 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
南山大学
名古屋大学 14 14 35

当日のゲーム速報のまとめはこちらから!

<得点経過&スタッツ>

Q Time Team Play Player Yds PAT G/NG
1 0:49 名古屋 Pass #1→#17 49 Kick G
1 11:17 名古屋 Pass #1→#82 15 Kick G
3 4:35 名古屋 Rush #29 37 Kick G
3 11:36 名古屋 Rush #29 1 Kick G
4 3:15 名古屋 Pass #1→#83 35 Kick G


南山大学 VS 名古屋大学
0 タッチダウン 5
0-0 PAT(1Point) 5-5
0-0 PAT(2Point) 0-0
0-0 フィールドゴール 0-0
0 Safety 0

6
(3-2-1)
1st Down
(ラン-パス-反則)
22
(15-7-0)
31-75yds
(31-7-1)
パス回数-獲得ヤード
(試投-成功-インターセプト)
17-178yds
(17-8-0)
16-31yds ラン回数-獲得ヤード 37-269yds
47-106yds 攻撃回数-獲得ヤード 54-447yds

3-▲20yds 反則回数-損失ヤード 5-▲15yds
0-0 ファンブル回数-喪失 0-0

18:18 TIME OF POSSESSION 29:42
2/13 3rd Down Conversions
(成功/試行)
5/10
0/1 4th Down Conversions
(成功/試行)
0/0


<GAME REPORT>

2018年9月2日四日市ドーム。
2018 CRUSADERS 秋リーグ初戦がいよいよ始まる。
初戦とあって多くの OB・OG や保護者らが期待を胸に試合会場に訪れる中、相手は昨年惜敗を喫した名古屋大学、優勝するために必ず勝ちたい試合である。

【1Q】
CRUSADERS のキックで試合開始。
K#34松井のスクイブキックがうまく転がり、名古屋大のリターンを15 ヤードほどに抑えることに成功する。
3&outでディフェンスを終わらせ、オフェンスにいい流れを持っていきたいところ。
DL#70趙が激しいラッシュで相手QB にプレッシャーをかけるが、DB陣がパスで裏を取られタッチダウンを許してしまう。(PAT 成功、0-7)

悪い流れを止めたいCRUSADERSオフェンスの最初のシリーズ、まずはセカンドエフォートが持ち味のRB#28佐藤や鋭い走りを見せるQB#7上村のランで着実にゲインを重ねていきたいところだが、相手DLに阻まれパントに追い込まれてしまう。
しかし、1年生ながらスターターとして試合に出場しているP#38鈴木の大きな放物線を描く素晴らしいパントにより敵陣25ヤードからディフェンス。
DL#70趙のロスタックルや高校から同じ部活で切磋琢磨してきた2人、頼りになる男LB#44肥田野と副将としてチームを支えてきたLB#1西のナイスタックルにより名古屋大をパントに追い込み攻守交代。
オフェンスも敵陣に攻め入ろうと奮闘するが上手く力を発揮できず、代わったディフェンスはゴール前で粘りを見せるが最後はパスでタッチダウン、追加点を許してしまう。(PAT成功、0-14)

代わってQB#4青垣を投入し気合を入れなおしたオフェンス陣が、2回攻撃を行ったところで第1Qが終了する。

【2Q】
オフェンスの続きから始まった第2Q、WR#19海野へのパスでフレッシュまで残り1ヤードまで迫るが、自陣で位置が悪いためパントにより攻守交代。
高い身体能力を活かしたDB#25梅本のナイスタックルや、主将としてチームのことを一番に考え今のチームを作り上げたDL#52島田を中心とした巨大DL陣のラッシュ、DB#43辻本を中心としたアスリート集団DBのナイスパスカバーにより流れをこちらに引き寄せ、オフェンスに攻撃を託した。
OL#59山田、#66重松らも負けじと名古屋大DL陣を必死に押し込み、RB#28佐藤の当たり負けないランも加わり、この試合初めてフレッシュを獲得。
流れを掴んだのかフレッシュを重ね敵陣に迫ったが、惜しくもエースWR#19海野へのパスは手をかすめパントに追い込まれた。
ここでまたもやP#38鈴木の敵陣奥深くへのナイスパントにより、敵陣5ヤードからディフェンスが始まった。
LB#44肥田野のQBへのナイスタックルや、DL#97大澤のRBを逃がさない粘り強いタックルにより敵陣で名古屋大を抑え込む。
攻守が代わりオフェンスが攻め込もうとするも、QBサックによりロスされたため無理はせずここで前半が終了した。

【3Q】
CRUSADERSのリターンにより後半開始。
まだ相手とは2本差、落ち着いて点差を縮めていきたいところである。
後半最初のパスをWR#84折井がしっかりとキャッチ、その後ランでフレッシュするものの、後が繋がらず攻守交代。
代わったディフェンスだが、相手RBを止めることができずじりじりと押し込まれタッチダウンを許してしまう。(PAT成功、0-21)

まず1本が欲しいところだが、攻撃が上手く噛み合わず嫌な雰囲気が立ち込めた状態でディフェンスが回ってきた。
この雰囲気を変えるためにも彼らは奮闘する。
DL#46橋本の鋭い切り返しからのQBサックに歓声が上がる。
簡単には前には進ませまいと全員で集まり相手の足を止め、ゴール前で驚異的な粘りを見せるが、惜しくも得点を阻止できずタッチダウン。(PAT成功、0-28)
オフェンスの攻撃が始まったところで第3Qが終了した。

【4Q】
残された時間は12分、オフェンスはパスでロングゲインを狙うが繋がらず、攻撃権が名古屋大に移る。
相手のランをなかなか止められず、時間が刻一刻と試合終了に迫っていく中、裏を突かれたパスにより追加点を許してしまう。(PAT成功0-35)

その後もパスを中心にフレッシュを狙うが得点は奪えず攻守交代、ディフェンスはDL#70趙のパスカットや全員で集まって相手を止めることでその後得点は許さず。
悔しい想いをオフェンスに託したが、そのオフェンスは敵陣まで何とか進むがギャンブル失敗し攻守交代、ディフェンスも負けじとパントに追い込み緊張感のある時間が続く。
最後は、WR#3長友へのロングパスが成功するも後が続かず試合終了、0-35で敗戦となった。

2018年秋初戦は悔しい黒星になってしまったが、優勝を目指して最後の戦いまでやりきり、嬉し涙を見せてもらいたい。
この悔しさを忘れず次戦も頑張れCRUSADERS!!

(レポート By 14生 臼井氏)



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9月16日(日) 東員町スポーツ公園陸上競技場 10:30 Kick Off

大学名 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
南山大学
中京大学 10 17 14 47

当日のゲーム速報のまとめはこちらから!

<得点経過&スタッツ>

Q Time Team Play Player Yds PAT G/NG
1 3:29 中京 Field Goal #22 36

1 10:10 中京 Pass #1→#10 10 Kick G
2 0:07 中京 Field Goal #22 27

2 0:35 中京 Rush #22 16 Kick G
2 3:04 南山 Field Goal #81大矢 28

2 11:48 中京 Pass #1→#17 10 Kick G
3 0:18 南山 Kickoff Return #38鈴木 84 Pass NG
3 2:33 中京 Pass #18→#10 8 Kick G
3 10:20 中京 Rush #18 18 Kick G
4 10:45 中京 Pass #1→#7 9 Pass NG


南山大学 VS 中京大学
1 タッチダウン 6
0-0 PAT(1Point) 5-5
1-0 PAT(2Point) 1-0
1-1 FG 3-2
0 Safety 0

6
(4-2-0)
1st Down
(ラン-パス-反則)
16
(12-2-2)
29-76yds
(29-9-1)
パス回数-獲得ヤード
(試投-成功-インタセプト)
38-196yds
(38-20-1)
11-64yds ラン回数-獲得ヤード 32-234yds
40-140yds 攻撃回数-獲得ヤード 70-430yds

10-▲65yds 反則回数-損失ヤード 8-▲55yds
3-2 ファンブル回数-喪失 1-0

17:10 TIME OF POSSESSION 30:50
0/11 3rd Down Conversions
(成功/試行)
6/13
1/5 4th Down Conversions
(成功/試行)
1/1


<GAME REPORT>

2018年9月16日土曜日。
天候は曇りであるが連日の雨の影響で芝は濡れ、湿度が高い中での試合となった。
秋季リーグの2戦目は中京大学との試合である。
場所が東員町スポーツ公園陸上競技場ということもあり、去年の雪辱を晴らしてもらいたい。
そして何より1戦目の名古屋大学に敗北している以上、絶対に落とせない試合である。

【1Q】
CRUSADERSのキックで試合開始。
中京大に多少のリターンを許すものの集まりでなんとか阻止し、ディフェンス開始。
チームをこれまで作り上げてきた主将DL#52島田、ディフェンスの要LB#44肥田野、チーム1存在感のある男DB#25梅本など去年の主力が残るディフェンスには活躍を期待したい。
中京大オフェンスのパスやQBランを混ぜた攻撃により多少のゲインを許すが、なんとか止め、フィールドゴールに抑える。(0-3)

キックリターンを挟み、CRUSADERSオフェンス開始。
下回生中心のユニットではあるが司令塔であるQB#7上村、チームのエースRB#28佐藤、オフェンスの大黒柱OL#59山田、両面で頼れる男OL/DL#70趙を中心としたオフェンスが攻撃を開始する。
少しずつゲインを重ねるも相手ディフェンスに阻止され、パントに抑えられてしまう。
CRUSADERSディフェンス開始。
なんとしてでも流れを持っていきたいディフェンスは、DL#52島田のパスカットやディフェンス陣の集まりでなんとか粘るが、相手の走るQBにゲインを重ねられタッチダウンを許してしまう。(PAT成功、0-10)

CRUSADERSは自陣40ヤード付近からの攻撃。
オプションプレーを試みるがミスによりファンブルし、相手にボールを奪われ攻守交代となってしまう。
自陣深くからのディフェンスとなってしまったCRUSADERS。
それでも、抜群の身体能力を持つ男DB#25梅本のナイスカバーや東海リーグの#1を背負う男LB#1西の果敢なタックルによりなんとかフィールドゴールに抑える。(0-13)

【2Q】
CRUSADERSのリターンから第2Q開始。
なんとしてもここで中京大に追いついておきたいCRUSADERS。
しかしここで連携ミスにより、またしてもボールを中京大に奪われてしまう。
厳しいポジションから始まるディフェンスではあるが、なんとしても止めなければいけない場面である。
期待の新人DB#38鈴木のナイスカバーによりまずピンチを回避するが、相手のランプレーを抑えきれず、またしてもタッチダウンを許してしまう。(PAT成功、0-20)

CRUSADERSのリターンで試合再開。
期待の新人DB#38鈴木が自慢の足でゲインを重ねる。
そしてCRUSADERSオフェンス開始。
なんとしてでもタッチダウンを獲得し流れを変えたいところだ。
エースRB#28佐藤にボールが渡る。
相手のタックルを物ともしないランで大きくゲインし、タッチダウンに大きく近づく。
しかし、ここから中京大ディフェンスに阻止され、フィールドゴールで3点を獲得するにとどまった。(3-20)

キックを挟みディフェンス開始。
相手オフェンスにゲインを許す場面もあったが粘り強く守り、続くフィールドゴールも外れ攻守交代。
続くオフェンスは、相手のディフェンスに阻まれパント。
もうこれ以上得点を与えてはいけないディフェンスは、フィジカルモンスターLB#57橋本のナイスタックルや2回生DL#90吉田のモデルの様な長身を生かしたパスカットなどナイスプレーもあったが、ゲインを重ねられ最後にパスでタッチダウンを許してしまう。(PAT成功、3-27)
打開策を見出すことができないまま前半を終了する。

【3Q】
CRUSADERSのリターンから後半開始。
点差は開いているが、まだまだここから反撃していきたい。
悪い流れを断ち切ったのはリターナー#38鈴木である。
ボールをキャッチした鈴木は、相手にタックルを許さない新人とは思えない走りでそのままリターンタッチダウン。
続くツーポイントは失敗に終わるが、このビッグプレーによりCRUSADERSは反撃の狼煙をあげる。(PAT失敗、9-27)

CRUSADERSのキックで試合再開。
つかみかけた流れを確実にするため、次のCRUSADERSディフェンスは確実に守り抜きたい場面である。
しかし、相手QBのランプレーに翻弄されタッチダウンを許してしまう。(PAT成功、9-34)

キックを挟み、CRUSADERSオフェンス開始。
QB#7上村のランやパスを試みるもパントに抑えられてしまう。
続くCRUSADERSディフェンスはゲインを許す場面もあったが、DL陣のラッシュやLB陣のタックル、DB陣のパスカバーにより、粘り強く守りパントに抑え込む。
続くCRUSADERSオフェンスは、自陣深くからの厳しいポジションから攻撃を試みるが、パスが繋がらずパントに抑えられる。
攻守交代したCRUSADERSディフェンスは、タックルミスなどもあり、さらにタッチダウンを許してしまう。(PAT成功、9-41)

続くCRUSADERSオフェンス。
OL#59山田、練習を真面目に取り組んできたOL#66重松らOL陣がパスプロを頑張る中、2回生QB#4青垣から2回生WR#3長友へのパスが成功しフレッシュ。
新世代のコンビがここで魅せるなか、最終第4Qへ。

【4Q】
第4Q、4thダウンギャンブルでプレーを試みるCRUSADERSオフェンス。
低めのボールをWR#19海野がキャッチし、ギャンブルを成功させる。
このまま流れを掴みたいCRUSADERSであったが、次の4thダウンギャンブルプレーは阻止され攻守交代。
交代したCRUSADERSディフェンスは、両面で頑張る男OL/DL#70趙がトイメンの相手を押し込みタックルし、存在感をみせる。
この後のディフェンスもなんとか抑え相手がパントを選択、攻守交代となる。
代わったCRUSADERSオフェンス、絶対にタッチダウンを奪いたい。
少しずつゲインを重ね、追い込まれた4thダウンにギャンブルプレーを試みるが、痛恨のインターセプトを喫し、攻守交代。
CRUSADERSディフェンスは、意気消沈したのか相手にゲインを許してしまう展開になる。
これ以上タッチダウンを許せない場面、ディフェンスリーダーであるDB#9恒藤が意地のインターセプトを奪い、オフェンスに望みをつなぐ。
自陣深く厳しいポジションからのオフェンス。
なんとしてでもタッチダウンを獲得するためパスで繋ごうとするが、相手ディフェンスに阻まれ、4thダウンギャンブルも相手に止められ攻守交代となる。
攻守交代したディフェンスは厳しいポジションからなんとか粘るも、最後はパスを決められてしまいタッチダウンを奪われる。(PAT失敗、9-47)

CRUSADERSのリターンは、WR#84折井が意地のリターンでオフェンスに繋ぐ。
CRUSADERSオフェンスはパスやランでゲインを試みるも、相手ディフェンスを攻略することができず、4thダウンギャンブルも失敗する。
最後は、相手がニーダウンで時間をイートし、9-47で試合終了となった。

開幕から2敗を喫し東海優勝という目標は厳しくなったが、シーズンはまだまだこれからである。
今回の試合内容は厳しいものであったが、それ故にでた反省はこれからCRUSADERSが勝利するための材料になるであろう。
そして随所に見えたビッグプレーや諦めず最後まで足を止めない姿、少しでも多くゲインしようとする姿、新人の活躍などは今年のチームの目標である「やりきる」を体現しようとするものであったと感じた。

これから続く3戦全てに勝利をしてほしい。
がんばれCRUSADERS。

(レポート By 14生 倉地氏)


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9月29日(土) 中京大学豊田CPグラウンド 10:30 Kick Off

大学名 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
南山大学
愛知大学 14 23

当日のゲーム速報のまとめはこちらから!

<得点経過&スタッツ>

Q Time Team Play Player Yds PAT G/NG
1 9:23 愛知 Rush #30 4 Kick G
1 11:31 愛知 Safty



3 10:20 南山 Pass #4青垣→#19海野 22 Kick G
4 6:43 愛知 Pass #4→#17 10 Kick G
4 10:31 愛知 Rush #15 6 Kick G


南山大学 VS 愛知大学
1 タッチダウン 3
1-1 PAT(1Point) 3-3
0-0 PAT(2Point) 0-0
1-0 FG 0-0
0 Safety 1

10
(6-4-0)
1st Down
(ラン-パス-反則)
13
(11-2-0)
21-89yds
(21-7-0)
パス回数-獲得ヤード
(試投-成功-インタセプト)
12-36yds
(12-6-1)
31-91yds ラン回数-獲得ヤード 35-150yds
52-180yds 攻撃回数-獲得ヤード 47-182yds

4-▲30yds 反則回数-損失ヤード 3-▲25yds
2-0 ファンブル回数-喪失 1-1

24:49 TIME OF POSSESSION 23:11
3/13 3rd Down Conversions
(成功/試行)
5/10
1/4 4th Down Conversions
(成功/試行)
1/1

TOP




10月13日(土) 名城大学天白CP第1グラウンド 13:00 Kick Off

大学名 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
南山大学
名城大学 42 17 21 87


<得点経過&スタッツ>

Q Time Team Play Player Yds PAT G/NG
1 0:15 名城 Kickoff Return #26 88 Kick G
1 4:54 名城 Run #40 3 Kick G
1 6:27 名城 Run #43 8 Kick G
1 9:02 名城 Pass #7→#18 24 Kick G
1 9:44 名城 Intercept Return #14 28 Kick G
1 11:18 名城 Run #31 1 Kick G
2 4:39 名城 Pass #7→#26 72 Kick G
2 9:58 名城 Field Goal #6 44

2 11:00 名城 Pass #7→#26 46 Kick G
3 8:00 名城 Pass #12→#18 1 Kick G
4 0:11 名城 Run #43 1 Kick G
4 8:56 名城 Pass #12→#84 10 Kick G
4 10:33 名城 Run #32 16 Kick G


南山大学 VS 名城大学
0 タッチダウン 12
0-0 PAT(1Point) 12-12
0-0 PAT(2Point) 0-0
1-0 FG 1-1
0 Safety 0

2
(1-1-0)
1st Down
(ラン-パス-反則)
27
(15-10-2)
33-66yds
(33-9-2)
パス回数-獲得ヤード
(試投-成功-インタセプト)
21-245yds
(21-12-1)
14-▲32yds ラン回数-獲得ヤード 44-191yds
47-34yds 攻撃回数-獲得ヤード 65-436yds

4-▲18yds 反則回数-損失ヤード 2-▲15yds
2-2 ファンブル回数-喪失 2-0

16:36 TIME OF POSSESSION 31:24
1/14 3rd Down Conversions
(成功/試行)
12/14
0/2 4th Down Conversions
(成功/試行)
1/1



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10月28日(日) 名古屋市港サッカー場 10:30 Kick Off

大学名 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
南山大学




名古屋工業大学





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